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箱庭の少年 (全22話/完結)


あらすじ
作家×少年(穏やか鬼畜×反抗) / 虐待 / 赤ん坊 / 女性からの第三者視点 /
私にとって、岬先生は神様のような人だ。
郊外の屋敷で、先生は甥っ子である雄太君とその弟の圭太君の三人で暮らしていた。
屋敷を訪れた私は、先生に殴られる雄太君の姿を見るが―――
 
注意事項
当作品には、子供が暴行される等のシーンがあります。
嫌悪を覚える方は閲覧をご遠慮下さい。
また、児童虐待等の犯罪行為を推奨するものではありません。
あくまでフィクションとして楽しんで頂けたらと思います。


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本編
第一章 悪魔
第1話 : 編集部にて
第2話 : 玄関にて
第3話 : 広間にて
第4話 : 赤ん坊の泣き声
第5話 : 壁一面の写真 *暴力描写有

第二章 草原
第6話 : 最低の馬鹿女
第7話 : ゴミ袋
第8話 : 恐れ
第9話 : ふれたい

第三章 逃走
第10話 : もがれる *R-15
第11話 : 忠告
第12話 : とまらない
第13話 : 逃げられない
第14話 : 可哀想なのは誰か

第四章 狂気
第15話 : 決意
第16話 : 写真
第17話 : ウサギのシチュー *狂気描写有
第18話 : いい子

第五章 箱庭
第19話 : 愛された子供
第20話 : 許せなかった
第21話 : 可哀想になるには
最終話 : 祈りの中で

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